が、2009年5月23(土)、24(日)の2日間、「ファシリテーションフォーラム2009」として東京お台場に生まれます。
このイベントに映画「降りてゆく生き方」のプロデューサーである、森田さんがファシリテーターとして参加されます。数々の革新的な企画で、映像を利用したワークショップを多数実践し「癒された」「新しい自分を発見した」など各地で大好評となっています。
「映画を作る」ということをキーワードに、「まち」と「人」が相互に絡み合ってどのように活性化されていったのか、その後映画に関わった人たちが核となり周囲にどのような影響を与えていったのか、それらのプロセスについて実際に映画をプロデュースされた秘密が紹介されます。
地域を活性するための「まちづくり」は本来どうあるべきなのでしょうか。その答えがここにあるかもしれません。映像はインパクトが強い分、取り扱いに困る題材でもありますが、映像を用いたファシリテーションのあり方を一緒に考えてみましょう。
このセッションでは、武田鉄矢主演映画「降りてゆく生き方」のダイジェスト版映像を上映して、その後、ファシリテーションと映画の関係について考えるワークショップを予定しています。
■タイトル:映画「降りてゆく生き方」でのファシリテーションの実践について語り合おう
■ファシリテーター 森田貴英
■No. 24AM
■日付 5月24日(日)09:30〜11:30
■会場 東京国際交流館 プラザ平成 3F メディアホール
http://www.tiec.jasso.go.jp/info/map.html
■定員数 80名
■見学 可能
★参加申込方法は>コチラ
★セッション詳細(事前申込)は>コチラ
*当日は大変混雑が予想されます。
募集数は定員となっておりますので、お早めの予約をお勧めいたします。
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ファシリテーションフォーラム2009@お台場
主催: 特定非営利活動法人 日本ファシリテーション協会(FAJ)
協賛: 住友スリーエム株式会社(予定)、三菱鉛筆株式会社(予定)
後援: 日本経済新聞社(予定)
特定非営利活動法人 日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)
NPO法人ハートフルコミュニケーション
(社)にっぽんプロデュース
1 件のコメント:
あなたのブログとても良いです
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